プレイガイド
以下は現在の JoyPip の設定とルールです。開始前に上でモードを選べます。プレイ中もルールを確認できます。
図で学ぶステップ
手順を選ぶと図が変わります。図は局面の一部で、初期配置全体ではありません。
一人用モードの設定
- CPUの強さ
- 入門 · 普通 · 上級
- 得点目標
- 10点先取 · 5点先取(ショート)
- 親は必ず切り札を決める
- オフ:全員パスなら配り直し · オン
友達ルームの設定
- 得点目標
- 10点先取 · 5点先取(ショート)
- 親は必ず切り札を決める
- オフ:全員パスなら配り直し · オン
詳しいルールと操作
カードの強さ
- 切り札の強さ(強い順):ライトバウアー(切り札のマークのJ)、レフトバウアー(同じ色のもう一方のマークのJ)、A、K、Q、10、9。
- ほかのマークの強さ(強い順):A、K、Q、J、10、9。レフトバウアーは切り札に含まれるため、そのJの元のマークは5枚だけになります。
- レフトバウアーは常に切り札です。切り札がリードされたときは切り札として出し、元のマークがリードされたときは、そのマークとしては出せません。
切り札決め
- 1巡目は表向きのカードのマークだけを切り札にできます。誰かが切り札に指定すると、親はそのカードを手札に加え、1枚を伏せて捨てます。
- 1巡目で全員がパスすると、表向きのカードは伏せられます。2巡目では残り3つのマークから1つを選べます。
- 2巡とも誰も切り札を決めなければ、次の親が配り直します。オプション「親は必ず切り札を決める」(標準はオフ):2巡目で親の番が来たらパスできません。
- 単独プレイは切り札を決めるときに同時に宣言し、パートナーはこの局お休みです。親のパートナーが単独プレイするときは親がお休みとなり、表向きのカードも使いません。
得点
- 切り札を決めたチームは、3〜4トリックで1点、5トリックすべてで2点です。
- 単独プレイは5トリックすべてで4点、3〜4トリックで1点です。
- 切り札を決めたチームが3トリックに届かないと「ユーカー」となり、守備側のチームが2点を得ます。
よくある質問
レフトバウアーはどのマークとして扱われる?
ハートが切り札で、手札にダイヤのJ、ハートのA、スペード3枚があるとします。ダイヤのJはレフトバウアーなのでハートとして扱われ、2番目に強い切り札です。切り札を決める前に切り札の枚数を数えましょう。レフトバウアーと切り札のAがあれば、たいてい切り札に指定する価値があります。パートナーが親なら、表向きのカードもパートナーの手札に加わります。
ダウンロードやメール連携は必要ですか?
ダウンロードせずブラウザーで遊べます。メール連携は任意のアカウント復元手段です。ブラウザーデータを削除する前に、アカウントや端末内の記録を残す必要があるか確認してください。
対局でコインを獲得・消費しますか?
チェックインで獲得したコインはカスタマイズ専用です。対戦でコインを消費したり獲得したりすることはありません。